まずはデータのみ!
二宮先生のドキドキの授業
(追記0)
一週間経過して、ようやく追記しましたが、恐ろしく長い追記になりました
Beautiful World2周分での追記です。
はい、すでに記憶が捏造されつつありますが、自己満足の為にも追記に参りました
うっかり書き忘れていましたが、このドキドキの授業は二宮先生の心音から始まります。
皆さん静かに、目を閉じてみてください。ということで静かな中に響く微かな心音。
心音といえば、記憶にも新しくDVDでもやっぱりウキャ~
となった、翔ちゃんソロT・A・B・O・Oということで、前半は「タブー始まるんですか?」といったやり取りでしたが、3回目から櫻井君が「はぁ~」というね、タブーの最初をやり始めて4回目はそれに続けて松本君がイントロを口ずさみ、櫻井君が踊りだし、相葉君と大野君も謎のポーズとったりとやりたい放題
他にも心音に相葉君が「綺麗な音
」とか、もうとにかく楽しそう
(追記0ここまで)
体の仕組みを探るべく、都内の病院に向かった二宮先生。
都内にも数台しかないCTスキャンを使って心臓の3D映像を撮影しに病院へ。
胸に嵐学の校章光っている検査着に着替えるんだけど、まぁ似合うこと似合うこと
大きな白いドーナッツの中に横たわり、両手を挙げる二宮先生。
スイッチオンして撮影終了まで、わずか8秒!
二宮先生も終わった後に「え?もう終わりですか??」と言ってしまう程。
そしてその撮影した、二宮先生の心臓を本邦初公開
「20代一般男性としてはアスリートのような脂肪の ない心臓です。若い頃から運動しているからではないでしょうか。小さくて非常に長持ちする、良い心臓です。」
と、えらい先生に太鼓判頂いてらっしゃいました。
で、その心臓が一体どのくらい毎日打っているのかを身を持って計測
ざっくりと映像のポイントポイントをば
8:00 心電図装着 計測スタート
(寝起きでリアルに永遠の17歳)
11:04 11,410 仕事への移動(3DSしながら)
11:48 12,015 スタジオ到着
12,050 相葉さんとおそろのおパンツ発覚
13:15 16,226 VSオープニングでバースディのお祝い
17:07 40,055 待ち時間
60,000 楽さんからの告白に心拍数上昇
22:17 65,055 収録終了
22:43 67,515 夕食(ビールで晩酌)
ここで最終的に何回心臓は鼓動を刻んだでしょうか?という二宮先生からの問題に、面白い生徒(他4人)とのやりとりがあるのだけど、それはまた後日追記します。
(追記1)
この何回鼓動を刻んだんでしょう?というやりとり、まぁ最初はね本当に4人の生徒も知りませよ、正解。
ということで、まぁ各々好きな数字を言うんですが、初回から大野君が二宮先生の思惑を裏切る裏切る
1回目は12万回と本気で答えてました。他の生徒はね、6万7千までは分かっているからさ大体8万位までだったかな?そのくらいの範疇で答えているのに、大野君12万回
多分本気で当てにいったのじゃないかしら?
まぁ、答えは下にも書いてありますが10万回。
ここでこういった場合のお約束があるだろ?という二宮先生の本気の説教スタート
質問されたら正解より大きな数字言ってどうする
分かんないんだったら、相葉さん(だっけ)みたく7万とか答えときなさい
じゃないと、こういう空気になるだろ?正解より大きな数字言っちゃうと、「あ、そのくらいか」ってなるだろ
という…
でもこの説教が大野君いたくお気に召したようで、2回目以降の大野君の回答がこちら
2回目14万回
3回目16万回
4回目20万回
5回目30万回
2回目にして、すでに二宮先生から「身内で楽しみだしてる
」という鋭い突っ込みが
しかも5回目に至っては松本君も悪乗りして、「多分だよ?多分…103,572回?」
それ、正解ですから~~
(爆笑)
この正解直後の場面は確かWSで流れました。ハイタッチしてたアレ。
二宮先生はもう失笑するしかありません
しかし直後に二宮先生の逆襲が……
(追記1ここまで)
翌朝8時まで測定して、最終的に103,572回というのが、正解
成人男性は1日平均10万回心臓を打ち、1ドキで70ccの血液を送り出します。
ということで、一日7トンもの血液を体に送り出しているそうで、その7トンというのを分かりやすく表現すると…
水鉄砲 87万5000発
目薬 2億3333万滴
シャンプー 466万6666回(初回のみ)
チェ・ホンマン 体積が168平方cmなので、42人分
って、かえって分かり難いわ
ってやり取りや、ホンマンちゃんのところも色々とあったので、また後日
(追記2)
はい、こちらの説明の時の二宮先生のテンションが独特で、私大好きでした。
脱力しつつテンション高い
「水鉄砲で87万5000発わぁ~すごい
」ってね。
でも器が小さくて分かり難いじゃん?なので生徒もブーブー言うと、じゃあみんなが大好きチェ・ホンマン
という流れ。
こちらホンマンちゃんの体積を計測する為韓国まで(スタッフさんが)いったということで、ホンマンちゃんの写真がね、バスタブに沈められているのも含め紹介されたんですが、やっぱりホンマンちゃんでも分かんない
という生徒達の中、大野君だけが「あいつは本当にデカイよ」と…
あれ?知り合いですか??という質問に、何故か大野智=怪物くんは事務所NGなのか(そんなはずあるか)僕は会った事ありませんけど、聞いた話では…とか。
でもメンバー裏切るんだな。
俺らは会った事あるぞと。更には3回目かな?よくやってくれたなって生徒の声に「嵐は友達だからなんでもやるよ」という話を二宮先生披露してたのに、薄情な王子
そしてホンマンちゃんとは別に、4回目5回目だけ水鉄砲に水が入ってた

どSに飛び道具持たせちゃいけません。
4回目はそれでもまだちっちゃい水鉄砲だけでしたが、5回目には空気で圧をかけるタイプの大きな銃が
これまで散々生徒に失笑していた二宮先生大暴れ
前列に座っていた櫻井君相葉君がまず軽く狙われ、その後大野君にロックオン
ここにきて嵐のどS番長が動いた
大野君を羽交い絞めする松本君、悠然と歩み寄る二宮先生…なんて美味しい絵なの

5回目は相葉君櫻井君も加わってガッチリ拘束
こちらは雑誌やWSでも映像流れましたね。。
なにより特筆しておきたいのは、二宮先生が2度狙い撃ちしたのが大野君の股 間だったということですね。
悠然と歩み寄り、ゆっくりと引き金を引く……
頼むから大野君「それやめて」とか言わんでくれ
(萌死ぬ)
櫻井君もこの後のリレーに行く流れで、「事と次第では…」なんて言って二宮先生のスイッチ入れちゃって、椅子に座った状態で松本さんに後ろから羽交い絞めにされ、相葉君がこともあろうに「足持っちゃえ」なんて言うものだから、大野君ももう一方の足を持ち上げて大変な格好にされて、やっぱり悠々とやってきた二宮先生に大事なところを濡らされていました(誤解よぶぞ)
こちらも雑誌・WSで流れてたけど、そういうことだんだね
えぇ、二宮先生楽しそうでした。とても…
5回目のメモにある櫻井君の台詞がその全てを表現しているでしょう。
S「あの先生頭悪い
」
(追記2ここまで)
そしてこの後、二宮先生のお願いで400mリレーへと続きます。
ランナーの順番は箱に入ったカラーボールを引いて決まるのですが、5回の内訳はこんな
1回目 M → S → O → A
2回目 M → O → S → A
3回目 S → O → A → M
4回目 A → O → M → S
5回目 S → A → M → N
こちらは400mリレーなので、普通に考えれば一人100mずつだと思うのですが、何故か距離に差がありまして、第一走者から100m → 50m → 100m → 150mという、アンカー頑張れ配分
今一覧にして分かったけど、大野さん以外は皆さんアンカーやってましたね。
こちらのアレコレも、また後日追記で人( ̄ω ̄;) スマヌ
(追記3)
この追記もまた長くなるなぁ。
初回はなんとなく始まったような印象のリレーですが、2回目からはその400mが大変なのは身をもって分かっているので、それそれは壮絶でした。
2回目のリレーは夕方から3回目があるということで、4人に向けられた二宮先生の名言
N「2回目のことは考えるな
まだ4時間くらいある
」
面白いなぁ~本当に(ノ∀`)・゚・。 アヒャヒャヒャヒャ
この2回目にはもう一つ事件が。
アンカーを走ってバテバテな相葉君のチャックが開いていた
くじ引きも悲喜こもごも。
2回目までは五十音順にくじを引いていた(行儀よく縦に一列並ぶんだこれが)ら、松本君から異議が上がったので3回目は逆から引いたのだけど、そしたら松本君がアンカー
M「やっちまった
」
そして第3走者になった相葉君は
A「やっとだ
」
50mの最短距離でもないのに、この安堵
しかし、アンカーはどSだったのです(奥様は魔女的な)
本来100m走ればバトンを渡せるはずなのに、このアンカーちょっとずつ先に行くものだから、結局相葉君は200m位走らされてました。
相葉君曰く「そうならそうって先に言っておいて…orz」
ペース配分以外の問題はなかったようで、本当に天使だな君は
4回目は相葉君がトップランナー。アンカーは櫻井君。
よーいドン
で走り出して、今回はスムーズだなと思っていたら目の前のゴールに相葉君が走って戻ってスタッフさんと交代してもらっている?
あぁ、ゴールを迎えてあげるのかとほんわかしていたら何故か二宮先生がはるか遠いステージから全力疾走してゴールに向かっている。
なにが始まるのかと思っていたら、ゴールテープを受け取った相葉君二宮先生がゴールしようとする櫻井君から逃げる
つまりは、ゴールも桜井君から遠のく
結構長く…200m以上走らされていたように見える櫻井くん。
しかしそれより自分の分走って、ゴールまで走って、その上櫻井君からゴールを遠ざける為に走った相葉君と、距離はさほどでなくとも全力疾走だった二宮先生の方が大変だったかもね
どうやら突然呼ばれたらしい二宮先生と相葉君櫻井君が転がっている反対側、大野君の肩を抱いた松本君がのんびり戻っていくのが対照的でした。
そしてラスト。
くじ引きしてみたら、一つボールが多い。しかもその一つ多いピンクのカラーボールには「ST」の文字が。
こちら櫻井君の話ではスターターのSTであろうと。
このボールを引いたのは大野君
(本当にくじ運が良い)
そしてこの日のアンカーは二宮先生
はめられたとボヤキつつボジションに到着。
この日の相葉君は最短距離の第2走者(50m)。
ついでに申し上げるなら、走り終えた場所はゴールの正反対。
はい、懸命な貴方はもう分かっていますね。
相葉君は正反対から走りました。
第1走者の櫻井君も走る相葉君を見て自分も行くべきかと走りかけるも、同時に駆け出している大野君に気付くなんて連携もあったり、なかなかの距離に二宮先生ゴールしそうで、スタッフさんがジリジリ大野君と後退しつつ相葉君に渡してダッシュ
相葉君は400m近く走ってたのかな
更には二宮先生が走ることになってしまったこのボール増量事件。
誰が知っていたのかな?
ということで、皆目を閉じなさい。知っていた人は正直に手を上げて、という二宮先生。
しばらくは誰も動かなかったけれど、そっと手を上げる櫻井君。
どうりでSTはスターターだろうなんて言う訳だ、なんて場面もあり。
荒い息の相葉くん二宮先生に萌ました。
(追記3ここまで)
こうして400mを嵐さんに走って頂きましたが、さて人間の体内にはどれほどの長さか?
そりゃ400m走ったんだから400mでしょうが…とハァハァ言っているメンバーに、驚愕の事実が
血管の長さは10万km(地球2週半)で、400mリレーをあと249,999回走らないといけないと。
こちらももっと分かりやすく表現すると、
ペンライト(15cm) 6億6666万本
チェ・ホンマン(218cm) 4587万人 ← マジでホンマンちゃんの身長覚えたよ。
赤ちゃんでも血管の長さ2万5千kmで、血液も2万t。
心臓の鼓動については、大人より多い15万回ということでした。
ここで二宮先生のまとめ。
脳にある神経細胞は1千億と言われていて、その数は宇宙に存在する星の数と同じほど。
そして人間の体は7割が水分ですが、地球も7割が海であり人間と同じという、こういったことを考えると、また毎日が違ってみえるのではないでしょうか。
最後の二宮先生からの最後の言葉は
「毎日7トンの血液達が、10万kmを走っている。和也」
いやはや、数字の多い授業でした
ということで、ノートに纏めていた情報のみを羅列しましたが、こちらのノート、こういった情報のあちらこちらに吹き出しで何を言った、やったみたいな感じで書いてるんだけど、収拾つかないくらいの状態なんだよね…
もうね、意味不明なのもあるんだけども、とにかく頑張る
ということで、本日はここまで
※さて、どう表現するかのぉ~
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